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2009年10月28日1

いつもいってるように、オレは『3つのり』というものを
大切にしている。『3つのり』とは:

  * 気配り
  * 目配り
  * 思いやり

だ。

ただし、この『3つのり』を適用するのは一人前の人間に
対してだ。つまり、まだ半人前のお前にかける思いやりは、
半分以下ってことだ。

これもいつもいってるように、オレたちは弱小だ。弱小
ゆえに新人を手厚く育てる時間もカネもない。つまり、
オレがお前にかける思いやりはさらに半分になるって
ことだ。

そういうひどい状況に自分がいるってことをまず自覚
しないといけない。その上で、オレや他の先輩たちから
信頼を勝ち得るにはどうしたらいいか考えなきゃいけない。
そして、それを行動に移さなきゃいけない。しかも、
逡巡するヒマなく行動しなきゃいけない。機敏に動けない
弱者は狩られるのみ。

本家Permlink


2009年10月28日

ごめんね。XPからUPするとパスがおかしいときが
あるんだよね。

えーっと、前回のが?bakaid=20091027で
前々回のとちぎRubyKaigi02の話のが?bakaid=20091026です。

本家Permlink


2009年10月27日

http://twitter.com/gdgdiler

本家Permlink


2009年10月26日

とちぎRubyKaigi02、無事終わりました。(みんな、帰りに
事故に遭ってないよね?)

登壇していただいた方々、参加していただいた方々、
ありがとうございました。

また、toRubyのスタッフ、おつかれさまでした。

全体的にレベルが非常に高くてビックリ。「え? これで
30人しか聞けないの?」みたいな感じ。

あ、これは、あくまでも自分の感想なんで、人によっては
「それほどでも・・・」って人はいたかもしんない。

個人的に一番楽しみにしてたのがkdmsnrさんだったん
だけど。その予想どおり、興味深い内容だった。この
話の資料はいずれ公開されるだろうから、楽しみに待つ。

t_wadaさん、中小企業の社長の悲哀を感じさせる内容。
その必死さが伝わってきて、いろいろと考えさせられました。

LTの中では高井さん。この話の資料は公開できないとの
こと。非常に残念。大雑把にいうと、言語で上げられる
生産性なんて、開発全体からすれば1/100程度なんだから、
最後にRubyを選ぶ理由としては愛しかない、といった
感じ。

toRubyの佐藤さん。わりと最近toRubyの例会に来はじめた
人なんだけど、ポジペなんかでも面白いトークをして
くれる。今回は、Rubyとあんまり関係ない「雑談力」
っていう話だったんだけど、やっぱり面白かった。

あと咳さん。新ネタでした(笑)。火の鳥を読んでおけと
いう指示、自分は忘れてました(笑)。この話は、ちょっと
項を改めて。

まぁ、このあと、Rindaの勉強会やったり、懇親会とかも
あったり。

いろいろとありがとうございました。

--

メインが「儲かるRuby」ということで、社長さん方に
集まっていただいて、それぞれ講演していただくという
内容。ただ、ふりかえりにもあったように、社長方を
まじえて討論する時間がなかったのは非常に残念。

社長方の話も、それぞれ興味深かったんだけど、まぁ、
当たり前だけど、非常に手堅い話が多くて。一発当てて
やろうみたいな話はt_wadaさんくらいで。

まぁ、上場詐欺みたいなのは自分もカンベンだけど、
やっぱり一攫千金とか、濡れ手で粟とか、そういう話も
聞きたかったかな。

--

そういう話でいうと、懇親会での高井さんの話が面白
かった。

自分が「2〜3億稼げりゃ、あとは好きなことやれるん
じゃない?」みたいに話して。あ、2〜3億っていうのは
サラリーマンの生涯賃金ぐらいっていうことね。

そしたら、高井さんが「いや、2〜3億とかじゃどこも
買うとこはないでしょ?」と。2〜3億で買えるような
仕組みなんてタカが知れてると。

続けて、「でも、仮に10億、20億で売れる仕組みを
作ったとして、売る気になれる?」とも。「もっと稼げる
と思っちゃうんじゃないの、ふつー」と。

で、しばらくしてまたメンツが替わったんだけど。
失礼ながら名前を失念してしまったんだけど、「日本の
ベンチャーは上場するしかexitがないのは問題ですよね」
みたいな話をする人もいて。そーだよなーと思ったり。

--

咳さんの話の続き。資料、公開されるのかな? ちょっと
わかんないんだけど。

話の主題は、チーム・ビルディングでいいのかな? 
で、結論としては、じっくり時間をかけるしかないんだ
みたいな感じ?

でも、なんにもしないで、ただ時間かければいいって
もんでもない。少なくとも種をまかなきゃいけない。
そんなところ?

まぁ、テクノロジーにしても、方法論しても、流行り
廃りがあったりしてね。流行るものも、銀の弾丸っぽく
宣伝されてたりね。

で、そういう宣伝に乗ってやってみたりもするんだけど。
まぁ、うまくいかないよね。

それはagileなんかでもおんなじなんだけど。

XPっていうのは1つの方向性に過ぎないんだよね。
少なくとも自分はそう思ってる。

方向性に過ぎないんだから、歩くスピードとかは自分で
決めなきゃいけない。どのpracticeが自分たちに必要
なのかも自分たちで判断して、自分たちで選ばなきゃ
いけない。

たとえば、デザイン・パターンでもいろんなパターンが
あるわけだけど。ひとつのシステムでそのすべてを
使わなきゃいけないなんてことはない。個別の問題が
あって、その解決策としてパターンがある。それと
おんなじように、個別の問題があって、その解決策として
practiceがある。

--

方法論をエセ科学だと罵ることは簡単だけど。でも、
それって逆にソフトウェア開発を個人芸に近づけてるか、
余計にエセ科学に近づけてるかのどっちかなんだよね。

誰にもマネできない、そういうのを個人芸というとして。
そういう考え方は英雄がいなけりゃソフトウェア開発は
成功できないことになる。

自分のいうエセ科学っていうのは、データを分析するだけで
開発がうまくいくみたいな話。それこそ「ブラックスワン」
でいうところの「月並の世界」の住人の考え方。

/~tko/cgi-bin/bakagaiku.rb?bakaid=20090820

--

佐藤優氏は、東洋経済の連載の中で、しきりに「集中力を
高めて時間を圧縮する」みたいなことを書くんだけど。

だから、いいチームを作るのに時間がかかるにしても、
やっぱり早いに越したことはないんで。

まぁ、ショートカットはないにしても。

それでも、合宿であるとか、そういう地味で昔ながらの
やり方もないではないなぁ、と。

--

懇親会のあと、江渡さんがこっちに泊まりだということで
二次会。まぁ、よもやま話がほとんどだったんだけど。
「マネージャーっていうか、ディレクターみたいな人が
いたらいいね」みたいな話が出たんだけど。咳さんが
「ディレクターっていうより、「これを製品化したいんだ」
って強く思ってる人が必要なんじゃないの?」って。

まぁ、そのとおりだよね。単に仕事を割り振る人なんて、
大して製品化に役立たない。製品化するまでには乗り越え
なきゃいけない壁がいっぱいあって。やっぱり、そこには
強い情熱を持った人がいないと、落伍者とかでちゃうん
だよね。

もちろん、そういう情熱は、別にリーダーだけが持ってれば
いいわけじゃないんだけどね。

--

で、こういう話をすると「スピリチュアル」とかいわれ
ちゃうわけ?

そういうところを避けて現場が回ると思ってるとしたら、
そっちのほうがよっぽどお花畑の住人だよ。

--

まぁ、でも、agileとかに夢中になってる人間って、
しょせん黒い白鳥にはなれないんじゃないかとも
思ったりもするんだよね。

いや、K.Beckにしても、W.Canninghamにしても立派な
黒い白鳥(もしくは灰色の白鳥)なんだけど。でも、
なんつーか・・・

ぶっちゃけいって、ゼニの匂いがしないのね(笑)。

いや、まぁ、それはそれで悪いことばっかりじゃないん
だけど(笑)。

しょせん、agileなんて凡人のための方法論だしね。

やっぱり、一発当てるんだったら、PGみたくやるのが
一番いいんだろうなとは思う。

そういう意味でいうと、いわゆる「山っ気」を持って
いるっていうのは、ひとつの天賦の才なのかもしんない。

--

あ、思い出した。えにしテックのもう一人の人のLTが
面白かった。

githubを使ってエンプラしようっていう話。

まぁ、ネタな面も多々あるんだろうけど、方向性
としては正しいかなと。どちらかというと裏方の話
だから、一攫千金ってわけじゃないけど。

--

渋川さんも前に「他の業界から輸入するばっかりじゃ
なくって、ITからもいいところを輸出しよう」みたいな
話をしてたけど。

そういう意味でいうと、バージョン管理なんかは、ITの
独壇場。

もちろん、ハンコとかの話になるとヒジョーにヤヤコシく
なるんだけど、まぁ、そういうところはほっといても
死滅するからどうでもよろ。

で、バージョン管理の中でも今熱いのは分散であり、
githubなわけで、そのへんにITの光明が見えればいいかと
ほのかな期待。

--

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20090817/202618/?P=1

えーと、自分はマクロスは嫌いなんですけどって話は
前にも書いたかな?

それでも、河森監督のこの一連のインタビューは興味深く
読ませてもらってます。

内容としては上の「じっくり時間をかけるしかない」に
近いものがあって。

インタビューでは新人育成の話が中心なんだけど、それ
だけじゃなくって、やっぱりチーム・ビルディング全般に
ついての話だと思うんだよね。

こないだも話したんだけど、「困ってる人を助けるのに
理由はいらない」んだよね。それで自分の仕事が遅れる
とか考えない。理屈抜きで行動に出ないといけない。

そういう態度が後輩に伝わるんだよね。先輩が生きる
ルールでないといけない。楽しそうに仕事をするとかも
その一部なんだけど。

本家Permlink


2009年10月25日


本家Permlink


2009年10月23日

昼はともかく、朝晩は、もう、冬だね、こっちは。

会場の公民館そばに最近ケーズデンキができた。
消耗品が必要ならそこで調達することもできるはず。
まだ入ったことないんだけど。

もうちょっと4号のほうに歩くとヨークベニマルが
ある。東京でいえばイトーヨーカ堂のこと。衣類も
売ってるから、上着や下着なんかも買える。

最近、ヨークの隣にツタヤができたから、珍しくない
本ならそこで買える。ツタヤの中にカフェがあった
はず。さらに同じ敷地内に半田屋もある。セルフの
食堂ね。

逆に、西那須野駅周辺には店がほとんどないといった
ほうがいいくらい。駅の1Fには食堂があるけど。

駅からちょっと歩いたところにそば屋があるんだけど:

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&client=firefox-a&rls=org.mozilla%3Aja%3Aofficial&hs=iaB&q=%E8%A5%BF%E9%82%A3%E9%A0%88%E9%87%8E+%E3%81%9D%E3%81%B0+%E3%81%8B%E3%81%A9%E3%82%84&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja&aq=f&oq=

セブンイレブンの向かいの角。ただ、ここ、並ばなきゃ
食べれないんだよね。1時過ぎたらそうでもないんだけど。

本家Permlink


2009年10月21日

今回の最寄り駅は西那須野駅なんだけど。

今、ターミナルを工事中でね。足場が悪かったり、歩道が
なかったりで、ちょっと気をつけてね。

--

村上位『モンスターハンター』、クリアできた。

残ってるのは、G級の『最後の招待状』とミラ系と
ウカム (笑)。ウカム、まだ一回もやったことない (笑)。

本家Permlink


2009年10月20日

さっきテレビでやってたけど、中禅寺湖の紅葉がピークを
迎えてるらしい。

まぁ、自分は、こっちに不案内なんでアレだけど。
新幹線の中からも那須の山々は見えたはず。

本家Permlink


2009年10月19日

そろそろ「とちぎRuby会議02」が迫ってるんだけど。

それほど騒いでいる様子はないけど、こっちでも新型
インフルの話をチラホラ聞くんだよね。だから、気に
なる人はマスクとか持参してきてください。

--

「適切な学習ステップと参考書の提示があれば、それだけで
頑張れる」っていうのはそのとおりなんだけど。

でも、誰もそれをやらないんだよね。誰も「適切な学習
ステップ」がわかってないし、誰も「適切な参考書」って
いうのがわかってない。

わかってたらすでに誰かがやってるって考えるほうが
フツーでしょ。

だから、そういう考え方は、一種の銀の弾丸を求めてるん
じゃないかと思う。

逆にいうと、「適切な学習方法」っていうのは、人それぞれ、
あるいは自分で見つけるべきものなのかもしれない。

--

まぁ、それでも基本というものに自分はこだわってる
わけだけど。

--

「ゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術」は
なかなか評判がいいっていうのは知ってるけどね。

本家Permlink


2009年10月14日

ベストになる必要もなければ、ベターになる必要もない。
ベーシックなプログラマになること。

ベストにしろ、ベターにしろ、相対的な価値観だ。
でも、ベーシックは違う。ベーシックはもっと絶対的な
価値観だ。

他の人がどうとかは関係ない。己が基本を知り、己が
基本を守ればいい。

--

ただし、厄介なことがある。そもそも基本とは何かが
よくわからないのだ。

このページでも基本をいくつか紹介してきたが、それだけ
では不十分だろう。

それでも、やはり基本というものはある。そして、基本と
謳いながら基本ではないものも、残念ながら、たくさん
ある。

これまた残念ながら、基本とそうでないものとを見分ける
術というものはない。しかし、基本を積み重ねていく
ことで、基本かそうでないかが本能的に嗅ぎ分けられる
ようになる。

たとえばFPは基本か。そうではない。見積もりのやり方は
他にもあるし、そのどれもが間違いとは言い切れない。

たとえばUMLは基本か。そうではない。図を描くやり方は
他にもあるし、そのどれもが間違いとは言い切れない。

それでも、見積もりというのは、やるべきことをできる
だけ細かく洗い出し、過去の経験やデータに基づいて
それらに時間を割り振るということが基本だ。

UMLは基本ではなくても、事象を図で描いて理解すると
いうこと自体は基本だ。

基本を学び、体験し、体得する。そうやってベーシックな
プログラマというものが出来上がる。

本家Permlink


2009年10月13日

しつこいようだけど。

統計的な数字は知らないんだけど。国際競争力とか、
そういう尺度からいえば、SI業が日本のITの本流なんて
ことはないんじゃないの? そういう尺度でいえば、
組み込みとゲームのほうがよっぽど世界を舞台に勝負
してるでしょ。そもそもSIなんてドメスティックな
案件がほとんどなわけで。もともとガラパゴスチック
な世界なんだよね。

本家Permlink


2009年10月12日

MHP2Gはじめてから動画もよく見るようになったんだけど。
でも、なんなの? 狩り終わったあとに亡骸に蹴りを
入れるっていうのは。どんなに上手くってもリスペクト
できないよな。プレーヤーはハンターであって、殺戮者
じゃないでしょ。

--

あれ? ダイアモンドダストなら折らなくっても剛角
出せたのね。確定じゃないけど。

本家Permlink


2009年10月07日

何回も書いてるけど、見積もりの基本は2つ。

* やんなきゃいけないことをすべて洗い出すこと
* 経験や過去のデータを蓄積すること

やんなきゃいけないことをすべて洗い出して、
やんなきゃいけないことそれぞれについて経験や
過去のデータと照らし合わせて時間を割り当てる。
『見積もり』といった場合、そこまでやれば十分な
ことが多い。

で、見積もりで洗い出したやんなきゃいけないことを
時系列に並べたものが計画というものになる。

やんなきゃいけないことを単純に作業と呼ぶことに
するけど。ある作業が他の作業と無関係に独立してる
なんてことはあんまりない。作業Bの前には作業Aを
やっとかないといけないといった具合に。つまり、
作業間には依存関係があるっていうこと。

さらに、作業Aと作業Bが同じ価値であることもあんまり
ない。作業Aは絶対やんなきゃいけないことだけど、
作業Bは余裕がなかったらやんなくってもいいといった
具合に。つまり、作業間には価値の高低があるっていう
こと。

依存関係と価値の高低を考えながら、やんなきゃいけない
ことに優先順位をつける。それが『計画を立てる』って
いう活動になる。

依存関係と価値の高低のどちらを重視するか。このへんに
明確な答えはない。XPだったら価値の高低が絶対視される
けど、他のやり方だったら依存関係が重視されることも
ある。つまりは作り方、プロセス次第といったところ。

--

『どうにもなんねぇよ』って思うときがあるかもしんない
けど。

でも、どうにかしないとダメなんだよ。

だったら、どうにもなんなかったときのことを考えて
みろよ。

そのことをお客さんに説明して謝んなきゃいけなくなるだろ?

で、謝るのはお前じゃない、営業の人たちなわけだろ?
それとも、お前が行くか?

マニュアルに明記する必要だってあるかもしんない。
ライターの人にお前が説明するか?

だから、粘り強く解決の糸口を見つけるしかないんだよ。
まず正攻法、それがダメなら回避策。そうやって必死に
なって考えなきゃダメなんだよ。

本家Permlink


2009年10月06日

コメントアウトされたコードっていうのは、自信のなさの
現れなのね。消していいかどうかわからないんだから。

もちろん、トレーサビリティの話もあるけど。消すと
単純にコードを追いかけるのは面倒になる。でも、何度も
書いてるけど、トレーサビリティは主にリビジョン管理で
やるべきこと。コメントアウトで済ますようでは4Sが
達成できない。

--

長い関数は、そのコードが読み返されていないことの
現れなのね。長いコードなんて、何度も読み返す気に
なれないもんね。

でも、読み返されないコードっていうのは品質が低い
ものなのね。コードっていうのは一発でいいものが
書けるわけなくって。何度も読み返して、何度も書き直す
ものなのね。それは日本語で文章書くのと変わんない
話なわけで。

--

組織として成長しないことは悲しいことだよね。人が
入れ替わるのは、ある程度仕方ないことでね。それを
勘定に入れた上でなお組織として成長しないといけない。

本家Permlink


2009年10月05日

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E4%BA%95%E8%A3%95%E4%B9%85

ここの「国益を損ねた云々」はWikipedia的にダメだろ。

本家Permlink


2009年10月03日

うそうそ。勘違いした。

本家Permlink


2009年10月02日

よく見たらT-34じゃねぇか (笑)。出すんならシャーマンだろ。

あ、近麻の話ね。

本家Permlink


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