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bakaid: 200604251

わかった。user-ja-confで作った
.xsessionが原因。

そのせいでstartxがコケる。

rootはuser-ja-confやってないから
.xsessionが作られていない。
だから動く。

かといって、.xsessionが腐ってるわけじゃない。

モードも関係なさそう。

空っぽの.xsessionが置いてあるだけでダメ。

とにかく、~/.xsessionが置いてあるとダメ。

なんじゃそりゃ!

GNOME抜いたり、KDE入れてみたり、
それからまたKDE抜いたり、
しまいにゃXすら抜いて、入れ直したり。
さんざん騒いだ挙句にこれか! これかよ!

う〜ん、さすがsid。

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あいかわらず、sawfishがmetacityに負ける。

update-alternativesが利かない。

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あいかわらず、uimの使い方がよくわからない。

とりあえず、端末エミュレータ上で、uim-ximを
立ち上げておかないといけないらしい。

そいでもって、その端末エミュレータ上で
mozilla-firefoxなりを立ち上げるらしい。

Xが立ち上がったときにuim-ximを立ち上げたい
んだが、上の.xsession問題があって
今はムリ (笑)。

そんなわけで、GNOMEなんかのApplication
メニューから立ち上げたアプリでuimは
使えないようだ。

uim関係で入れたものといえば、uim, uim-xim,
uim-skkとそれらに引きずられて入るヤツ。
skkはddskk。

ああ、ちなみに、skkinputはsidでは使えない。
XFree86のライブラリを使ってるみたいで、
それはX.orgのパッケージと衝突する。

まぁ、でも、あのクソッタレなShift + Space
から解放されただけでもskk-uimを入れた
価値はある。

uim-pref-gtkを立ち上げて、
"Input method toggle key"を
編集すればいい。
自分は今"<Alt>space"にしてる。

ちなみに、これでApplyボタンを押すと、
uim-ximがcoreを吐いて死ぬ。

本家Permlink

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