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bakaid: 20050902

竜は生きていた!

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なんか今年のukaiさん、体調悪いっすね。厄年っすか? いや、おいくつなの
か全然知らないんですけど。

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犬派の逆襲が始まったのか?

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http://www.page.sannet.ne.jp/hirasho/diary/diary0509.html#2

何を作っているか知りたい。

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http://nais.to/~yto/clog/2005-09-01-1.html

カミングアウト来た。

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ん〜、だったらGMailクライアント作ればいいだけじゃ?

いや、自分はアカウント持ってないんで。

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http://mono.kmc.gr.jp/~oxy/hiki.cgi?uim-ruby

そっか。こういうのがあれば、どこでも``Do It''みたいなことが可能になる
のか。

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http://c2.com/cgi/wiki?NewRecentChanges

RecentChanges周りが今アツイの?

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オレは喜んで税金払いますよ。たとえ肺が真っ黒になろうが。

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Rubyistは意外とミーハーだ。

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もうペア・プログラミングのメリットなんてみんな知ってると思ってたけど。

1. 楽しい

2. レビュー

3. 教育

XPEには:

* You program in pairs, so you are more likely to have the courage
  to tackle a tough refactoring, and you are less likely to break
  something.

といったことも書いてある。

さらに、ペア・プログラミングだけを抜き出して語ることにもあんまり意味が
なくって、ペア・プログラミングを実現するためには他の実践も実現できてい
る必要がある:

* The coding standards reuce the picayune squabbles.

* Everyone is fresh and rested, reducing further the chance of
  unprofitable ... uh ... discussions.

* The pairs write tests together, giving them a chance to align their
  understanding before tackling the meat of the implementation.

* The pairs have the metaphor to ground their decisions about
  naming and basic design.

* The pairs are working within a simple design, so they can both
  understand what is going on.

ペア・プログラミングはユニット・テストと並んで即効性の高い実践だと思う
けど、XPという方法論と切り離して試しても効果は低いんじゃないの?という
のが自分の印象。

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だからパクるんだったらpublic domainにしているこのページからパクれと。
見本送ってくれれば黙っとく。

本家Permlink

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